お肌の基礎知識を知る
化粧品の分類
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化粧品
-
医薬部外品
-
医薬品
-
(例)医薬部外品
染毛剤・パーマ液
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(例)医薬部外品
浴用剤・口中清涼剤・デオドラント制汗剤・てんか粉
化粧品とは
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Point 01
人の身体を清潔にする
容姿を美しくし、魅力的になる。
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Point 02
皮膚・毛髪を健やかに保つ
身体に塗擦・散布する方法で使用することが目的。
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Point 03
人体に対しより作用が緩和なもの。
自分が使用しているモノの成分
ご存じですか?
美容は日々の生活の中でとても大切な要素です。
スキンケアやヘアケアは美しさを保ち、健康的な状態を保つために欠かせません。
正しい基礎知識やモノの選び方について深く掘り下げて考えてみませんか?
化粧品やヘアケア商品の主な成分
化粧品や日頃の暮らしの中で身近にあるモノには水と油が使用されています。
(動物油・鉱物油・植物油)
水と油を混ぜ合わせるためには乳化剤(界面活性剤)といわれるものが使われています。
界面活性剤は、安価で便利ということもあり私たちの日常生活に溶け込んでいます。
界面活性剤がどのような作用をするかというと・・・
・乳化作用
・溶解作用
・浸透作用
・起泡作用
などです。
とても便利な反面、こわい害もあります。
モノが溢れ、情報が多い世の中で美容室photon+はただ『本物』のみを信じ、未来が本物の美で笑顔になることを信じています。
食べ物と同じように美味しいものには少なからず砂糖や塩が入っているように毎日食べ続けると身体に脂が蓄積されていきます。
生活習慣病などは日々の心の意識や正しい知識を知ることができれば必ず健康でいれるのです!
髪質や体質は変えられます。
皮膚に界面活性剤を毎日塗布し続けると・・・
・皮脂膜がいとも簡単に溶かされてしまう
・角質と角質の間が剝がされたり角質が反り返ったり、欠損して空洞ができる
角質層が荒れると皮脂膜は形成されなくなり、常在菌が不足し汗・脂が単体で働き皮膚に刺激を与えてしまいます。
水分も蒸発しやすくなり紫外線の影響をうけたり、雑菌の繁殖がしやすくなり皮膚のトラブルも起こしやすくなります。
今、多くの方が抱えている頭皮・頭髪の薄毛や脱毛、皮膚トラブルは解決することが出来ます。
その為に美容室photon+は【本物】を発信し続けます。
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